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フィトリフトの公式サイトに載っている成分は違う?本当の名称は?

フィトリフト成分は公式サイトに載っているのですが、ぱっと見であまり見ない人の方が多いと思います。なぜなら成分を見ても何が何だかさっぱりわからないからです。

公式サイトでピックアップされている成分の名称が本当は違うと言われたらどう思いますか?

びっくりしますよね。

 

今回はフィトリフトの成分を調べて疑問に思った成分について解説したいと思います。

まずはフィトリフト全成分をチェック

水、BG、グリセリン、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、パントエアアグロメランス培養溶解質エキス(※1)、ハイブリッドローズ子房エキス(※2)、ダイズエキス、アセチルヒドロキシプロリン(※3)、アセチルヒアルロン酸Na(※4)、ヒアルロン酸Na(※5)、グルコシルセラミド(※7)、リンゴ果実培養細胞エキス(※8)、オリゴペプチド-24(※10)、アセチルデカペプチド-3(※9)、レチノイン酸トコフェリル、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(※6)、白金(※11)、オウレンエキス、グリチルレチン酸ステアリル、アルギニン、ジメチコン、セテアリルグルコシド、カンテン、エチルヘキシルグリセリン、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、α-グルカン、キサンタンガム、レシチン、ポリソルベート80、トコフェロール、フェノキシエタノール、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル

 

専門的な成分名ばかりで何がなんだかわかりませんね。

しかし、この中にフィトリフトの成分として紹介されている成分名が入っていません。

その成分とは?↓↓↓

フィトリフトの成分ハリネットポリマーとフィト発酵エキスの本当の名称とは?

フィトリフトの特徴となっている成分ハリネットポリマーとフィト発酵エキスですが、フィトリフトの全成分の中にその名前がありません。

そうです!名前が違うんです!

まずハリネットポリマーですが、実際の名称は(PEG-240/ デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマーと言います。

形状復元ゲルということで、形状を復元するとイメージされるかと思いますが、実際は平らな状態を保つのが好きな成分ということです。

シワの間に入り込んで平らに保とうとすることで、肌がピーンと張ったような感覚になります。

 

次にフィト発酵エキスです。

プラセンタよりヒアルロン酸よりも効果があるとされているフィト発酵エキスですが、正式名称はパントエアアグロメランス培養溶解質エキスと言います。なんとも長い名前ですね。

このエキスは人間の自然免疫を活性化する成分になっています。

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